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    <title>イタリア料理を極めたい！イタリア大好き☆イタリア料理をめぐる冒険</title>
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    <updated>2010-07-26T19:09:00Z</updated>
    <subtitle>イタリア料理をめぐる冒険では、イタリア料理を楽しく、おいしくいただくための情報をお届けします。ご自宅で楽しむイタリア料理のことはもちろん、そんなイタリア料理を産んだイタリアついても掲載しています。</subtitle>
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    <title>要リベンジ、手作りピザ</title>
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    <published>2010-07-26T15:27:32Z</published>
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    <summary>2010-07-27 念願の手作りピザに挑戦！イタリアンの代表なのに、生地からの...</summary>
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        <![CDATA[<h3 class="cat-title">2010-07-27</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_2665.JPGのサムネール画像" src="http://detsh.com/assets_c/2010/07/IMG_2665-thumb-350x233-819.jpg" width="350" height="233" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>念願の手作りピザに挑戦！<br /><br /><br />イタリアンの代表なのに、生地からの手作りは<br /><br />なかなか尻込みしておりました。<br /><br /><br />アメリカは安くてカンタンにピザが手に入るしねぇ・・・。<br /><br />お手軽食として、私の中では気合いを入れて作る<br /><br />というメニューに入っていなかったというのもある（言い訳）<br /><br /><br />ただいま、親戚の子が遊びにきています。<br /><br />もう高校生で、力も十分。<br /><br />プラス、料理も意外と好きってことで<br /><br />ピザ作りを手伝ってもらいました。<br /><br /><br />結局、彼がほとんどやってくれて（笑<br /><br />あー、なんてラクチン、だったのですが<br /><br />肝心のピザ生地を作る際に、塩を入れ忘れたのと<br /><br />めいいっぱいのばしたため、ちょっと固い仕上がり。<br /><br /><br />クリスピーとは違って、ただ固い食べごたえ。<br /><br /><br />うーーーん、微妙。<br /><br /><br />見た目は十分美味しそうで、食べられたんだけど<br /><br />いや、もっと美味しくできるはず、という感じ。<br /><br /><br />遠い昔に、ピザ店でアルバイトの経験のある夫に聞いても<br /><br />塩の入れ忘れはあまり関係ない、と言われたけど<br /><br />いや、関係あるし、生地の分量を二倍にして、柔らかく<br /><br />彼がいる間に、もう一度リベンジすることにします。<br /><br /><br />次回はきっとうまくいくはず。</p></div>]]>
        
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    <title>イタリアンソーセージのミートソース</title>
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    <published>2010-02-02T20:03:54Z</published>
    <updated>2010-02-02T20:40:43Z</updated>

    <summary> 20100203 我が家の定番はイタリアンソーセージで作るミートソース。 ひき...</summary>
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        <![CDATA[ <h3 class="cat-title">20100203</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="spaghetti-meat-sauce-recipe.jpg" src="http://detsh.com/img/spaghetti-meat-sauce-recipe.jpg" width="350" height="244" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>我が家の定番はイタリアンソーセージで作るミートソース。<br />
ひき肉で作るよりも、正直、うまい！！！</p>

<p>アメリカではスーパーで手に入るこのソーセージ。<br />
日本では手にはいるんかいな？　と思って<br />
ちょっと探してみたら、あった、あったーーーー！<br />
しかも、<a href="http://bit.ly/aCx7Uh" target="_blank">我が家で使ってるのと同じヤツ</a>。</p>

<p>もちろん輸入品になっちゃうから若干割高だけど<br />
こっちでだって、1パック4.99ドルくらいよ。<br />
安売りしてて3.99ドルってところです。</p>

<p>スーパーブランドとか試したけど、イマイチで<br />
結局これに戻ってしまうんだなぁ、不思議と。</p>

<p>大人だけならHOTを使用。<br />
子どももいるならMILDかSWEETを。</p>
<br />
<p class="r-link">今日のレシピは我が家オリジナル！<small>（ものすごいカンタンよ☆）</small></p>
<p class="t-n">材料（4〜6人前）</p>
<ul>
<li>イタリアンソーセージ　1パック（500g）</li>
<li>玉ねぎ　中1個</li>
<li>ピーマン　半分〜1個（なくても良い）</li>
<li>トマトソース缶　1缶（12oz 454g：ぴったりじゃなくても大丈夫）</li>
<li>トマトペースト　大さじ2</li>
<li>イタリアンシーズニング　または　バジル　適宜</li>
</ul>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>ソーセージは薄い皮を向いて、6等分くらいに切っておく。フライパンに投入し、細かくしながら炒める。ひき肉状態になったら、ペーパータオルをひいたお皿にあけて、油を取り除く。そのまま放置でよい。</li>
<li>その間に、玉ねぎとピーマンは細かく刻む。みじん切りまでいかくてもよいし、みじん切りでも良い。</li>
<li>炒めたソーセージと玉ねぎとピーマンを中くらいの鍋に入れ、トマトソース、あいた缶半分くらいの水、トマトペーストを入れる。イタリアンシーズニングをたっぷりふり入れる。一面にうまるくらい入れてもOK。</li>
<li>ポツポツ泡が出るように熱くなったら、弱火にしてひたすら煮込む。最低1時間。量が減ったのが目で見て1.5センチ以上は欲しい。</li>
<li>時々、お鍋をチェックしてかき混ぜる。</li>
</ol>
</div>]]>
        
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    <title>スパゲッティ用パスタの話</title>
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    <published>2010-01-30T19:14:59Z</published>
    <updated>2010-01-30T20:33:50Z</updated>

    <summary>20100131 久々にイタリア料理らしいタイトルだ（苦笑 実は、日本でネットシ...</summary>
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        <![CDATA[<h3 class="cat-title">20100131</h3>

<div class="day-text">
<p>久々にイタリア料理らしいタイトルだ（苦笑</p>
<br />
<p>実は、日本でネットショッピングを始めたという友人から<br />
アメリカではどのブランドのパスタ使ってる？<br />
と聞かれて、迷わず<a href="http://bit.ly/diPPF9" target="_blank">Barilla（バリラ）</a><br />
紺色の箱のやつね〜、と答えた私。</p>
<br />
<p>これって、ちゃんとしたイタリアのブランドで<br />
イタリア人だってオススメしてくれるくらい<br />
（その人はラザニア用パスタだったけど）<br />
オイシイ優秀なパスタ。</p>
<br />
<p>日本でも最近は安く手に入るみたいだものね。</p>
<br />
<p>そして、ここアメリカでは普通のスーパーで<br />
しかも非常に安く売られている時もよくあります☆<br />
特に私がよく使っているスーパーでは<br />
一箱1lbs(454g)が1ドルとかで！<br />
もちろんそんな安売りの時はまとめ買いです（笑</p>
<br />
<p>私が好きな料理家の１人ケンタロウ氏のお気に入りは<br />
どうやら<a href="http://bit.ly/9u96pI" target="_blank">DE CECCO（ディチェコ）</a>なんだけど<br />
これは日本と同じくらいだと思うな。<br />
バリラほど安売りはしない方向みたい（笑 </p>
<br />
<p>うちはやっぱりミートソースをよく作るので<br />
バリラのNo.5（1.7mm）を一番使っています。</p>
<br />
<p>で、この話にはまだ続きがあって・・・。</p>
<br />
<p>日本の通販（楽天とかじゃなくて）で<br />
<a href="http://bit.ly/cwga9G" target="_blank">グランムリ（Gran Muli）</a>という<br />
イタリア製のパスタだという代物がたーーーーくさん<br />
売られている、ということ。<p>
<br />
<p>アメリカではどお？　と聞かれました。</p>
<br />
<p>うーーーーん。</p>
<br />
<p>残念ながら、写真も見たけれど、<br />
私はここではお目にかかったことはまだありません。<br />
ネットでもお店でも。<br />
アメリカのサイトではアマゾンくらいで<br />
あまり通販は利用しないしなぁ。<p>
<br />
<p>気になったので、このパスタ、<br />
ネットでも調べてみましたが<br />
かろうじて<a href="http://www.alvolto.com/bottegafood.htm" target="_blank">イタリアのサイトらしいページ</a>で<br />
しかも本当にこのブランドのものかはわからないけれど<br />
パスタということで、これに近い商品はありそうだ<br />
ということはわかりました。<br />
写真付きだったら一目瞭然だったのにね。<p>
（gran muliで文字検索）
<br />
<p>ただ、真実をこの目で確かめるすべはありません。<p>
<br />
<p>アメリカのサイトをくまなく探した範囲では<br />
詳しい情報は得られなかった、ということ。<p>
<br />
<p>変なものではないと思うし、美味しければいいと思う。</p>
<br />
<p>もし食べてみた人いいたらこっそりメールください（笑</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>ベーコンのリゾット</title>
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    <published>2009-07-09T15:06:13Z</published>
    <updated>2009-11-01T13:31:09Z</updated>

    <summary>ベーコンのうまみをごはん全体にたっぷりふくませたベーコンのリゾットです。</summary>
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        <![CDATA[ <h3 class="cat-title">20091101</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ベーコンのリゾット" src="http://detsh.com/img/IMG_5591.jpg" width="350" height="233" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>かなりご無沙汰しておりました。</p>
<p>実は、我が家、いろいろ激動な期間を経て<br />
アメリカ国内ですが、今より北方面へ引っ越します。<br />
寒いのが苦手な私としては、引っ越し後の方が<br />
家に引きこもって、料理にかける時間が<br />
少し増えそうな気がしています。（ホントか？）<br />
次回の更新は、新天地からのお届けになりそうです。</p>
<br />
<p>そこで本日は、ゆったりめの休日のブランチ、<br />
朝ご飯にもなかなか良さそうな、ベーコンのリゾットです。</p>

<p>ベーコンがかなりまだ残っているので、<br />
引っ越しに向けて、じゃんじゃん使わないといけません。</p>

<p>そんなわけで、ベーコンネタが<br />
続いてしまってすみません・・・。</p>

<p>今回は、ランチに作ってみました。</p>

<p>我が家は夫が特にベーコン好きなので、<br />
毎日なにかしらに使ってもいいくらいに言われておりますが<br />
そういうわけにもいきません。</p>

<p>このリゾットは炊飯器任せじゃない分、混ぜ続けるという<br />
単純作業ながらも、手をかける必要はありますが<br />
作り方は至ってカンタン、シンプル。</p>

<p>炊飯器で炊くよりも、断然早く出来上がります。</p>

<p>米好きの我が家の息子も大好きです。</p>

<p class="t-n">材料(4人分)</p>
<ul>
<li>ベーコン　300g</li>
<li>米　2合（360ml）</li>
<li>玉ねぎ　1/2個</li>
<li>熱湯 900ml</li>
<li>仕上げにかけるエクストラバージンオリーブ油　大さじ1</li>
<li>粗挽き黒こしょう　少々</li>
</ul>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>ベーコンは幅2cmくらいに切る。玉ねぎはみじん切りにする。</li>
<li>フライパンに油はひかず、ベーコンを投入。弱火でカリカリになるまでじっくり炒める。</li>
<li>玉ねぎと米を加えて炒めて、米が白っぽくなったら熱湯をひたひたくらいまで加えて、フライパンの底を木べらでこそげながら混ぜて煮ていく。</li>
<li>水分がなくなったら、その都度おたま1杯分熱湯を足し、混ぜて煮る。</li>
<li>熱湯を全て加え終わったら器に盛り。エキストラバージンオリーブ油をまわしかけ、黒こしょうをふる。</li>
</ol>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>ほうれん草とベーコンのトマトソーススパゲッティ</title>
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    <published>2009-06-28T15:00:10Z</published>
    <updated>2009-06-28T15:41:03Z</updated>

    <summary> 20090629 本日は、大変申し訳ないくらいにカンタンメニュー。 最近、仕事...</summary>
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        <![CDATA[ <h3 class="cat-title">20090629</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ほうれん草とベーコンのトマトソーススパゲティ" src="http://detsh.com/img/IMG_5585.jpg" class="mt-image-none" style="" width="350" height="233" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>本日は、大変申し訳ないくらいにカンタンメニュー。<br />
<br />
最近、仕事が忙しく、ヘトヘトになりながらも<br />
とにかくマシなもの食べたいぞ〜〜〜ってことで<br />
インスタントものなどへ走らぬように<br />
なんとか、踏ん張っています。<br />
<br />
作り置きのトマトソースなどがあれば、さらにGoodですが<br />
市販のトマトソースだって全く問題なしです。<br />
<br />
ベーコンは、最近、近くのスーパーで3パウンド（1350g！！）で<br />
650円くらいで真空パックで安く売っているのをみつけ、<br />
なくなってはまた購入しています。肉厚でなかなか美味。<br />
<br />
開封するまでは日持ちもするし、開封してからも<br />
生肉などよりは日持ちもするので使い勝手かなり良いです。<br />
<br />
料理にベーコンがかなり登場しています。<br />
<br />
ただ、油も多いし、しょっぱいので食べ過ぎに注意せねば。</p>
</p>
<p class="t-n">材料（2人前）</p>
<ul>
<li>ほうれん草　半束（小振りなら一束でもOK）</li>
<li>ベーコン　5〜8枚くらい（お好みで）</li>
<li>スパゲッティ　2人分</li>
<li>トマトソース　1カップ</li>
<li>塩・コショウ　適宜</li>
<li>オリーブオイル　大さじ1くらい</li>
</ul>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>ベーコンを2cmくらいの幅に切って、フライパンでカリカリになるまで炒める。</li>
<li>ほうれん草は洗って、水気を切り、5cm幅くらいにざく切りにし、ベーコンがカリカリになって油が出たフライパンへ入れて、軽く炒める。よく炒める方が好みであればそれもOK。</li>
<li>この時点で、スパゲッティ用のお湯を沸かす。</li>
<li>ほうれん草とベーコンの方のフライパンへトマトソースを入れ、軽く炒めまぜる。馴染んだら、火を止め、ふたをしておく。</li>
<li>スパゲッティをゆでる。ゆで上がったらザルにあげて水気を切り、オリーブオイルを入れてまぜておく。</li>
<li>お皿にスパゲッティを盛りつけ、ほうれん草とベーコンのトマトソースを盛りつけてできあがり。</li>
</ol>
<p>ポイントは、ベーコンをカリカリになるまで炒めて、<br />
出た油で（かなり出ます）ほうれん草を炒めて、<br />
トマトソースをあえること。<br />
オリーブオイルはゆであがったパスタにしか使いません。</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>友人秘伝のラザニア（不完全バージョン）Part1</title>
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    <published>2009-06-20T15:00:36Z</published>
    <updated>2009-06-20T15:23:20Z</updated>

    <summary>パスタをゆでずに作るラザニア。失敗談も誰かの参考になればと記録しておきます。</summary>
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        <![CDATA[<h3 class="cat-title">20090621</h3>
<div class=imgbox><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_5573.jpg" src="http://detsh.com/img/IMG_5573.jpg" class="mt-image-none" style="" width="350" height="234" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>本日は、前々からトライしつつも、<br />
なかなかおおっ！という出来にならない<br />
友人秘伝のラザニア。<br />
<br />
我がサイトでも、レシピ紹介しているのですが<br />
絶対的に違う部分があるのです。<br />
<br />
それは、<big>パスタをゆでないで使う！</big><br />
<br />
私どーにもあの幅広いパスタをゆでて使うのが本当に苦手。<br />
要はへたくそなんです。<br />
<br />
それで、大好きなラザニアなのに、本来なら<br />
もっと頻繁に作っているはずなのに、どうにも腰が重い。<br />
<br />
なので、友人が作ってくれたそのラザニアは<br />
おいしかった上に、パスタをゆでて使っていなかった！<br />
<br />
つまりは、味と同じくらいそこにほれ込んで<br />
教えてもらったレシピというわけです。<br />
<br />
今回もトライしたけど、完璧には近づけませんでした。<br />
でも、記録を残しておこうと思います。<br />
<br />
そうすれば、いずれ納得のいくものになりそうなのです。<br />
sakura個人の覚え書きみたいになってしまって<br />
すみませんです。良かったらおつきあいくださいませ。<br />
<br />
今回で、3回目くらいかなぁ。<br />
でも、前回よりも少し前進した感じ。<br />
<br />
料理って、レシピ通りに作れば、絶対美味しい、と<br />
いかないことも多いのです。だからおもしろいのだけど。<br />
<br />
今回で改善した方が良いと思った点。
<ul>
<li>ひき肉は、イタリアンソーセージを代わりに使った方が我が家好みに。
また、肉の量は1.5倍くらいに増やす。</li>
<li>いい加減に、8X8インチ（正方形）の耐熱容器をゲットするべし。</li>
<li>リコッタチーズの量は調節する。</li>
</ul>
こんな感じ。<br />
<br />
実は、肉の量が少なかったのか、チーズの量が多すぎたのか<br />
バランスがイマイチで、私はチーズが多すぎると感じたんです。<br />
お肉の量を増やして、チーズの量を調節することで<br />
バランスが良くなるかな、と思っています。<br />
<br />
それと、レシピ通りではなく大きいので焼いたせいか<br />
パスタのはじがこげてしまった。ちょっとだったけど。<br />
それでも、適当なサイズは必要だ、ということです（恥<br />
<br />
<big>普通はそんな横着しません。</big><br />
<br />
そんな感じで今回のラザニア。<br />
見た目にもお肉が明らかに足りない感じ（苦笑<br />
<br />
また食べたくなったら、作ります。<br />
うまくいったらPart2はなし！<br />
当然、完全バージョンでお届けします。<br />
もちろん、レシピとともに掲載予定です。お楽しみに♪<br />
</p>
</div>]]>
        
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    <title>鶏もも肉のバルサミコBBQソース</title>
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    <published>2009-06-15T03:20:48Z</published>
    <updated>2009-06-14T17:09:42Z</updated>

    <summary>カンタンにできる鶏もも肉を使ったレシピです。</summary>
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        <![CDATA[<h3 class="cat-title">20090615</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_5563.jpg" src="http://detsh.com/img/IMG_5563.jpg" class="mt-image-none" style="" width="350" height="233" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>最近、若干料理やる気モードに入っている上に<br />
撮影もマメにして、こうやってアップできています。<br />
<br />
そういうわけで、今日は鶏のもも肉を使った<br />
カンタンなレシピです。<br />
<br />
夫と私が鶏肉といえばもも肉派で、いつもシンプルに<br />
塩コショウで焼くだけでも十分美味しくいただけるのですが<br />
たまには違う味も食べたくなります。<br />
<br />
イタリア料理ではバルサミコ酢でシンプルにお肉を焼くのは<br />
割と普通で、香りはかなりお酢な感じですが<br />
食べると意外に酸っぱくなくて、酸っぱいのを期待する人には<br />
物足りないかもしれません。<br />
<br />
どちらかというと、BBQソースというくらいなので甘めです。<br />
照り焼き風に近いかな？　でもお醤油使ってませんね（笑<br />
子供は特に好きな味つけだと思います。<br />
それでいて、大人も美味しくいただけます。<br />
<br />
時間があれば、骨付きのままオーブンで焼くことにすれば<br />
焼く時間はかかるけれど、準備は今回のよりかなり楽です。<br />
その調理法は、そのうちまた。</p>
<p class="t-n">材料（鶏肉）</p>
<ul>
<li>鶏のもも肉骨付きサイズ　４つ</li>
<li>塩・コショウ　適宜</li>
</ul>
<p class="t-n">材料（バルサミコBBQソース）</p>
<ul>
<li>バルサミコ酢　1カップ</li>
<li>ケチャップ　3/4カップ</li>
<li>ブラウンシュガー　1/3カップ</li>
<li>にんにく　一片</li>
<li>中濃ソース　大さじ１</li>
<li>Dijonマスタード　なければ和がらし以外のマスタード　大さじ１</li>
<li>塩・コショウ　小さじ各1/2</li>
</ul>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>まずはソースの準備をします。にんにくはみじん切りにします。そして、ソースの材料をすべて合わせて、小さいお鍋で量が1/3くらいになるまで中火で15分から20分煮る。</li>
<li>今回はフライパンで焼いてしまうので、鶏もも肉の骨を取り、塩・こしょうをします。</li>
<li>ソースが出来上がったら、皮の方にソースを刷毛で塗って、皮の面を下にして8分ほど焼く。ふたはしません。</li>
<li>裏返して、またソースを塗って同じく8分ほど焼く。こげないように注意。</li>
<li>皮の面を上にして盛り付ける。美味しそうに見えます。これでできあがり。</li>
</ol>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>野菜のごった煮、南イタリア風</title>
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    <id>tag:detsh.com,2009://4.478</id>

    <published>2009-06-08T01:35:44Z</published>
    <updated>2009-06-08T14:15:05Z</updated>

    <summary>イタリア風野菜のごった煮。いろいろな野菜をくたくたになるまで煮るので滋養たっぷり、うまみも濃厚です。</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="vegitables" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="サイドディッシュ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.detsh.com/">
        <![CDATA[ <h3 class="cat-title">20090608</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="野菜のごった煮、南イタリア風" src="http://detsh.com/img/IMG_5531.jpg" class="mt-image-none" style="" width="350" height="234" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>すっかりご無沙汰です（汗　いけませんね〜。<br />
<br />
毎日のようにアップするのは無理そうだけど<br />
時々、我が家のごはん日記も掲載していこうと思います。<br />
楽しんでいただければ幸いです。<br />
<br />
そんな第一弾は、我が家の肉食、夫と息子に<br />
なんとか野菜を食べさせないと〜ということで<br />
時々強制的に作る野菜の煮込み。<br />
<br />
お水を使わず、蒸し焼きっぽい感じに作ります。<br />
くたくたになるまで煮ちゃいます。<br />
ようするに、野菜のごった煮です。<br />
<br />
冷たくしても美味しいので、作り置きにも最適。</p>
<p class="t-n">材料（4人分）</p>
<ul>
<li>赤、黄色ピーマン　300g</li>
<li>なす　250g</li>
<li>ズッキーニ　150g</li>
<li>じゃがいも　200g</li>
<li>玉ねぎ　中1個</li>
<li>トマト　150g</li>
<li>にんにく　一片</li>
<li>ブラックオリーブ　30g</li>
<li>イタリアンパセリ、バジル各少量</li>
<li>E.V.オリーブオイル、塩、コショウ適宜</li>
</ul>
<p>※アメリカの食材で作っていますが、日本の食材サイズで<br />
　個数の場合は換算しています。</p>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>ピーマンは縦に4等分し、種を取り除く。たっぷりめのオリーブオイルで揚げるようにして炒める。冷ましてから皮をむき、1cm幅に切る。</li>
<li>なずの皮をむき、大きめの乱切りにする。塩をふってしばらくおく。ズッキーニも乱切り、じゃがいも玉ねぎも皮をむいて乱切りにする。オリーブは輪切りにする。</li>
<li>フライパンでにんにくをオリーブオイルで炒め、香りがでたら、なす、ズッキーニ、じゃがいも、玉ねぎを入れる。全体に油を回すように炒めてから、トマト、塩、コショウをを加え、ふたをしてごく弱火で30分蒸し煮にする。</li>
<li>ピーマン、ブラックオリーブ、イタリアンパセリ、バジルを加え合わせ、水分がまだ残っていたら強火にしてとばす。塩、コショウで味をととのえ、常温または冷たく冷やして食べる。</li>
</ol>
<p>写真の通り、（少しぼかし過ぎてすみません）<br />
我が家は３歳児がいるので小さめに切ってます。<br />
レシピ通りに作ると写真より少し大きめになります。</p>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Chicken Rice Casserole</title>
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    <published>2009-04-02T16:44:58Z</published>
    <updated>2009-04-02T18:14:42Z</updated>

    <summary>大勢集まるときのカンタンで見栄えのするメニュー、チキンとご飯のキャセロールレシピです。</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="Chicken" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="キャセロール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.detsh.com/">
        <![CDATA[<h3 class="cat-title">20090403</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="chicken-rice-casserole" src="http://detsh.com/img/chicken-rice-casserole.jpg" class="mt-image-none" style="" width="350" height="234" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>キャセロールっていうのは、<br />
あまり日本では馴染みがなかったのですが<br />
大きな耐熱皿で焼いてできあがり！　という<br />
見栄えがする割にはカンタン、な気がして<br />
いろいろと試しております。<br />
<br />
本日はそんなキャセロールでも<br />
鶏モモ肉とご飯で作るもの。<br />
材料も全然特別じゃなくて、できちゃいます。<br />
<br />
あ、でもサワークリームは常備品じゃないかもしれませんね。<br />
<br />
メインの味は塩・胡椒とイタリアンハーブというシンプルさ。<br />
<br />
鶏のモモ肉ってどーしてこんなに美味しいの〜！と実感します。<br />
<br />
ちょっとしたホームパーティーでも活躍すること請け合いです。</p>
<br />
<p class="r-link"><a rel="nofollow" target="blank" a href="http://bit.ly/1vYBHT">Simply Recipes</a>にて発見。</p>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>鶏肉のカチャトーラ （cacciatora）</title>
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    <published>2009-03-28T04:04:40Z</published>
    <updated>2009-03-27T15:24:08Z</updated>

    <summary>煮込んだ鶏肉がやわらかくておいしい鶏肉のカチャトーラ です。</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="Chicken" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="メインディッシュ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.detsh.com/">
        <![CDATA[<h3 class="cat-title">20090328</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="鶏肉のカチャトーラ" src="http://detsh.com/new/img/cacciatora.jpg" class="mt-image-none" style="" width="350" height="270" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>煮込み系って時間はかかるけど、ラクでそしておいしい！<br />なんか、時間がかかっている分、<br />愛情もこもっている感じがするのは私だけでしょうか？<br /><br />シチューのように、2、3時間煮込む必要もなく<br />おいしいメインが作れるのは嬉しい限り。<br /><br />本日は、ちょっとオリジナルな感じのカチャトーラです。<br />私も好きなトマト風味。少し味を変えたい時にオススメです。<br /><br />当サイトにも、味付けは若干違いますが<br />（どちらかというと正統派。トマト風味ではありません）<br />レシピありましたので掲載しておきます。<br /></p>
<br />
<p class="r-link"><a rel="nofollow" target="blank" a="" href="http://bit.ly/15NrF">CHOP CHOP A to Z</a>にて発見。</p>
<p class="t-n">材料</p>
<ul>
<li>鶏肉（骨付モモ） 4本</li>
<li>タマネギ 250g</li>
<li>ニンジン 100g</li>
<li>ニンニク 1片</li>
<li>シメジ 60g</li>
<li>生シイタケ 60g</li>
<li>マッシュルーム 60g</li>
<li>赤ワイン 1・1/2カップ</li>
<li>ブイヨン 1・1/2カップ</li>
<li>バター 40g</li>
<li>薄力粉 適量</li>
<li>オリーブ油 適量</li>
<li>パセリ（みじん切り） 少々</li>
<li>塩 少々</li>
<li>コショウ 少々</li>
</ul>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>鶏肉は1本を3つ位のぶつ切りにし、塩・コショウして薄力粉をまぶします。ニンニク、タマネギ、ニンジンはみじん切りにし、キノコはすべて石づきを取り、シメジは小房に分け、シイタケは半分に切ります。</li>
<li>フライパンにオリーブ油を熱し(1)を炒め、焼き色が付いたら、鍋に移します。</li>
<li>（2）の焼き油を捨て、バター30gを溶かし、野菜を入れ褐色になるまで炒め、赤ワインを加えてアルコール分をとばします。鍋に移してブイヨンを入れ煮込みます。</li>
<li>フライパンに残りのバターを溶かし、キノコを炒めます。</li>
<li>（3）を30分位煮込み、肉を取り出してソースをこします。ふたたび肉と（4）を加えて煮、塩・コショウで味を整えます。</li>
<li>器に盛りパセリを散らします。</li>
</ol>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スパゲッティ・カルボナーラ </title>
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    <published>2009-03-26T03:22:45Z</published>
    <updated>2009-03-26T21:25:05Z</updated>

    <summary>ちょっとコクのあるパスタが食べたくなったらスパゲティーカルボナーラをどうぞ。</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="Pasta" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.detsh.com/">
        <![CDATA[<h3 class="cat-title">20090326</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="スパゲティーカルボナーラ" src="http://detsh.com/new/img/Giadascarbonara_lg.jpg" class="mt-image-none" style="" width="350" height="263" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>本日も定番の一品。<br />カルボナーラもさまざまなレシピがあって、なおかつ<br />好みによって材料もまちまちです。<br /><br />ミルクを使うのか、生クリームをつかうのか、とか<br /><br />そのさまざまなレシピがある中、旬のアスパラが見えて<br />これだわ〜！と選んだのがこちらのGiadaさんのレシピ。<br />Food Networkで毎日彼女のことは見られますが<br />見た目がかわいいだけでなく、腕も素晴らしいんです。<br /><br />カンタンなパスタ料理が多い中<br />カルボナーラって若干難易度上がります。<br />卵を入れるタイミングとかね。<br /><br />これこそ、シンプルな材料とつくり方だけど<br />意外とコツをつかんでない失敗します。<br /><br />マスターできるのはいつの日か・・・。<br /><br />当サイトにもレシピあったので載せておきます。<br /></p>

<p class="r-link"><a rel="nofollow" target="blank" a="" href="http://bit.ly/nbZvX">Food Network</a>にて発見。</p>
<p class="t-n">材料（2人分）</p>
<ul>
<li>パスタ　200g</li>
<li>粉状ペコリーノロマノチーズ、または
パルメザンチーズ　60g</li>
<li>白ワイン 20cc</li>
<li>卵黄 3.5～4個</li>
<li>塩　少々</li>
<li>ブラックペッパー 適量</li>
</ul>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>パンチェッタをバター15g（大盛りは20）で、中火で揚げるように焼きます。</li>
<li>白ワインをふってアルコール分をとばし、風味をつけます。</li>
<li>ペコリーノロマノとゆでたスパゲッティをいれ、チーズを溶かしながらよくからめます。</li>
<li>火をとめて、といた卵黄をさっと混ぜます。 そして必要であれば、 塩で味を調整します。</li>
<li>皿にもりつけ、ブラックペッパーとパセリをちらし、出来上がり。</li>
</ol>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トマトとバジルの冷製パスタ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.detsh.com/2009/03/20090325.php" />
    <id>tag:detsh.com,2009:/new//4.439</id>

    <published>2009-03-25T03:11:46Z</published>
    <updated>2009-03-27T00:03:06Z</updated>

    <summary>食欲のない時でも大丈夫！トマトとバジルの冷製パスタ です。</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="Pasta" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="vegitables" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.detsh.com/">
        <![CDATA[<h3 class="cat-title">20090325</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="トマトとバジルの冷製パスタ" src="http://detsh.com/new/img/tomato_basil_pasta.jpg" width="350" height="233" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>さっぱり、冷たいものが食べたい時。<br />つい、そうめんや、冷麦に走りがちですが<br />たまには、パスタはいかがででしょう？<br /><br />トマトの酸味がこれまた私は大好きです。<br />お酢の酸味じゃない酸味が欲しい～という日にオススメです。<br /><br />当サイトにもレシピあったので載せておきます。<br /></p><p class="r-link"><a rel="nofollow" target="blank" a="" href="http://bit.ly/y1pmD">What Did You Eat?</a>にて発見。</p>
<p class="t-n">材料</p>
<ul>
<li>カペリーニ（パスタ：細いのです）　240g</li>
<li>トマト（完熟）　400g</li>
<li>バジル（生）　3～4枚</li>
<li>カッテージチーズ　50g　</li>
<li>(a)　・フィレアンチョビ（みじん切り）4枚　・レモン汁　大さじ1　・エキストラバージンオリーブ油
　　 1/2カップ</li>
</ul>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>トマトは湯むきし、種を除いて小切りにします。バジルは粗みじんに切ります。</li>
<li>（a）を合わせ（1）を加え、塩、コショウで味を整えて冷やします。</li>
<li>カペリーニはゆでて、水にとって冷まし、水気を切ります。</li>
<li>（3）と（2）を和えて器に盛り、チーズを乗せます。</li>
</ol>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ラザニア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.detsh.com/2009/03/20090324.php" />
    <id>tag:detsh.com,2009:/new//4.446</id>

    <published>2009-03-24T04:24:03Z</published>
    <updated>2009-03-27T01:14:36Z</updated>

    <summary>たっぷり作って翌日のランチで二度おいしいラザニアのレシピです。</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="Beef" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Pasta" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Sausage" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.detsh.com/">
        <![CDATA[<h3 class="cat-title">20090324</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ラザニア" src="http://detsh.com/new/img/lasagna.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="240" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>未だに、大満足！なできになったことがない本日の一品。<br /><br />ラザニア。<br /><br />難易度も高いし、失敗をして覚えるメニューなのか？<br />と最近思い始めています。<br /><br />パスタをゆでずに作る方法があるときいたことがあるので<br />近いうちにそっちも探してみたいと思います。</p><p>今日はとりあえず、よくお世話になるサイトのレシピをご紹介。<br /><br />パーティーや特別な時に見栄えもいいし、おいしいし。<br />是非ともマスターしたい一品です。</p>
<p class="r-link"><a rel="nofollow" target="blank" a="" href="http://bit.ly/ThDus">Simply Recipes</a>にて発見。</p>

<p class="t-n">材料</p>
<p>【ミートソース】 </p>
<ul>
<li>粗挽きソーセージ 450g </li>
<li>牛ひき肉 200g </li>
<li>タマネギ（みじん切り） 1/2個分 </li>
<li>にんにく ２片 </li>
<li>砂糖 大さじ２ </li>
<li>乾燥バジル（あればエルブ・ド・プロバンスなど）　大さじ1/2～１ </li>
<li>こしょう 小さじ1 </li>
<li>塩 大さじ１ </li>
<li>イタリアンパセリ（みじん切り）</li>
<li>市販の束なら１～２束 </li><li>
</li><li>トマト水煮缶 ２缶 </li>
<li>ハインツのトマトペースト ２缶 </li>
<li>しょうゆ 大さじ１ </li>
</ul>
<p>【リコッタソース】 </p>
<ul>
<li>リコッタチーズ 400g前後 </li>
<li>生クリーム（あれば） 大さじ２～３ </li>
<li>卵 １個 </li>
<li>塩 小さじ1/2 </li>
<li>ラザニアヌードル（ゆでなくてOKのもの） １箱 </li>
<li>パルメザンチーズ　１カップ </li>
<li>モッツァレラチーズ 固まり１～２個分を薄切りに</li>
<li>オリーブ油</li>
</ul>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>ソーセージを粗く刻んでおきます。イタリアンソーセージを使用する場合は、
皮をいてから、粗く刻みます。</li>

<li>大きめの煮込み用鍋にオリーブオイルを入れ温め、ソーセージ、ひき肉、タマネギ、 にんにくを、きつね色になるまで15～20分ほど炒めます。</li><li># 砂糖、塩、バジル、こしょう、パセリの半量を加えてよく混ぜます。</li>
<li>トマト、トマトペースト（汁ごと）、水２カップを加え、トマトをつぶしながら、ふたをして濃度がつくまで１時間以上煮込みます。途中であくをすくい、しょうゆを加えます。 味見をし、塩分＆水分の調節をします。</li>
<li>リコッタソースを作る。ボウルにリコッタチーズ、卵、生クリーム、残りのパセリ、塩を加えて、ホイッパーでよく混ぜます。</li>
<li>耐熱容器にミートソースを薄くしき、パルメザンチーズを振り、その上にラザニアをすき間なく敷き詰めます。次にリコッタソースとモッツァレラの層を作り、再びラザニアを敷き詰めます。</li>
<li>同じパターンで３～４回くり返します。ゆでないラザニアの場合は、表に出ている部分が固くなるので、すべてソースで覆いましょう。最後に、フチから水を大さじ２杯くらい回し入れてもOKです。</li>
<li>アルミホイルで容器を覆い、220℃のオーブンで25分焼きます。ホイルをはずし、ぐつぐつするまでさらに25分焼いて、切り分けて器に盛り出来上がり。15分前後休ませると、切り分けやすいですよ。 </li>
</ol>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>チョコレートティラミス（Chocolate Tiramisu）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.detsh.com/2009/03/20090322.php" />
    <id>tag:detsh.com,2009:/new//4.451</id>

    <published>2009-03-22T02:32:19Z</published>
    <updated>2009-03-27T13:15:43Z</updated>

    <summary>イタリアンのデザート代表選手のティラミス。意外と作り方は簡単です。</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="デザート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.detsh.com/">
        <![CDATA[<h3 class="cat-title">20090322</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://detsh.com/new/img/chocolate_tiramisu_lg.jpg"><img alt="ティラミス" src="http://detsh.com/new/assets_c/2009/03/chocolate_tiramisu_lg-thumb-350x262-445.jpg" width="350" height="262" class="mt-image-none" style="" /></a></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>本日はGiadaのレシピから。</p>

<p>チョコレート風味のティラミスです。<br />
クリームチーズ好きには本当に嬉しいこのデザート。<br />
イタリア料理のいいところは、素材の味を生かし<br />
たシンプルな味付けだったり、カンタンな作り方。</p>

<p>このティラミスも、初めて日本に登場したときは<br />
衝撃だったけど、こんなにカンタンに作れるのね、<br />
とある意味また衝撃だった記憶があります。</p>

<p>そんな手軽に作れる高級感溢れるティラミス。<br />
彼女のレシピはまた格別に間違いなしです。</p>

<p>当サイトにもレシピありました。オーソドックスなヤツです。<br />
載せておきます。まだ作ったことのない人は<br />
まずはこちらでお試しもアリです。</P>

<p class="r-link"><a rel="nofollow" target="blank" a href="http://bit.ly/jbKG">Food Network</a>にて発見。</p>
<p class="t-n">材料</p>
<ul>
<li>マスカルポーネチーズ　　250g（普通のクリームチーズでもOK）</li>
<li>サヴォイアルディ　　適当</li>
<li>エスプレッソ　　200cc</li>
<li>卵黄　　２個</li>
<li>卵白　　1個</li>
<li>好みのリキュール（例：ラム酒）50 ～100cc</li>
<li>砂糖　　大さじ1杯</li>
<li>ココアパウダー　　適量</li>
</ul>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>適当なバットにサヴォイアルディを、エスプレッソに浸してから並べていきます。敷き詰めます。</li>
<li>ボウルにマスカルポーネチーズ、卵黄、リキュール、角立てた卵白を切るように混ぜ合わせ、 （1）のサヴォイアルディにそっと流し入れ、ココアパウダーをまんべんなくふり、冷蔵庫で1時間程度、冷やします。（注意！：リキュールは好みの緩さにマスカルポーネが仕上がる程度で結構です。50～100ccと曖昧ですが、お好みで調節してくださいね）</li>
<li>食べやすい大きさに盛り、出来上がり。</li>
</ol>
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    <title>ミネストローネ（minestrone）</title>
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    <published>2009-03-20T04:15:07Z</published>
    <updated>2009-03-27T12:46:43Z</updated>

    <summary>トマト風味のスープ、野菜をたくさん取りたい時にミネストローネです。</summary>
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        <name>webmaster</name>
        
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        <category term="Pasta" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.detsh.com/">
        <![CDATA[<h3 class="cat-title">20090320</h3>
<div class="imgbox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ミネストローネ" src="http://detsh.com/new/img/minestrone.jpg"  width="350" height="298" /></span></div>
<br />
<div class="day-text">
<p>我が家は子供がいるので、<br />
スープ系は野菜がたっぷり取れる、ってことで<br />
かなり作る頻度、高いです。</p>

<p>ベーコンがものすごいブランドが多く、<br />
購入時はいつも迷います。</p>

<p>それと、骨付き鶏のモモ肉が、ここアメリカでは<br />
非常にお安いんです。12個くらいの固まりが入ったものが<br />
安いと6ドル（600円）なんかで手に入ります。</p>

<p>そういうわけで、大抵は鶏のもも肉を使っちゃいますね。</p>
<p>たまには正当派のミネストローネ食べたくなりまして。</p>

<p>このサイトの写真とてもキレイでつい見入ってしまいました〜。</p>

<p>英語のレシピは読むのが大変な方へ。<br />当サイトのレイピありましたので載せておきます。</p>

<p><a rel="nofollow" target="blank" a="" href="http://bit.ly/bodjO">Cook (almost) Anything at Least Once</a>にて発見。</p>
</p><p class="t-n">材料</p>
<ul>
<li>にんじん 1本</li>
<li>ピーマン 2個</li>
<li>タマネギ 1個</li>
<li>にんにく 1片</li>
<li>ベーコン 3枚</li>
<li>キャベツ 2枚</li>
<li>ジャガイモ 2～3個</li>
<li>かぼちゃ １/４個</li>
<li>セロリ １本</li>
<li>トマトジュース 2缶(190ｇ×２）</li>
<li>固形コンソメ 3個</li>
<li>ローリエ 1～2枚(なければいらない) </li>
<li>塩こしょう 少々</li>
<li>水 3カップ</li>
<li>オリーブオイル 大さじ1杯</li>
</ul>
<p class="t-n">作り方</p>
<ol>
<li>具をすべて細かく切ります (荒くて良いです）</li>
<li>鍋にオリーブオイルを敷きニンニク・ベーコン・タマネギを炒め、薄く色づいたら残りの野菜を入れ炒めます。</li>
<li>全体に油がなじんだら水・トマトジュース・固形コンソメ・ローリエを入れ強火で煮込ます。煮立ってアクが出たら取り弱火で15分位煮込みます。</li>
<li>野菜が柔らかくなったら塩こしょうで味を調えて、出来上がり。</li>
</ol>
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